フカジヒロ

2014/12/16

iPhoneやiPadのACチャージャー+ケーブルLightningコネクタ 購入

■セイワ ACチャージャー+ケーブルL2 Apple MFI認証品Lightningコネクタ WH/MFI AL61 iPhoneやiPadなど使用して充電器やケーブルが足りなく不便を感じたので、新しく充電器を購入しました。 先に開けてしまったので、少し上が破れてます(笑) 以前、アマゾンで安いものを買ったら使えなく、まさに安物買いの銭失いになってしまったので、アップル認証品であるこちらの商品を購入。データの転送なども問題なくできています。 セイワ ACチャージャー ケーブルL2 Apple MFI認証品 ...

2017/10/26

Speck 13インチ SmartShell Satin for MacBook Pro Retina ディスプレイモデル (Black)

Apple Store限定販売のSpeck 13インチ SmartShell Satin for MacBook Pro Retina ディスプレイモデル (Black)を購入しました。 小心者なため、裸でMacBook Proを持ち歩く勇気がなくケースを選んでいたところ評判が良いのでこのSpeckのケースをポチりました。 外観は損なわれずにとてもよい感じです、ちょっと重くなる(プラス300gぐらい?)のは仕方が無いことですね。Satinとありますが艶はなくマットな感じで滑りにくい感じです。 以前アメリカ ...

2017/10/30

MacBook Pro with Retina Display 13インチモデル 整備済製品 購入

断酒してお金が浮いてきたので以前から欲しかった「MacBook Pro with Retina Display」13インチモデルを購入。 2014年 7月31日にマイナーバージョンアップしたものが出ていたが、ほとんど変わらなく感じたので、安く買える「Late 2013」の整備済製品を選択しました。 整備済製品に不安などを抱いてる方のために書きます。 私は以前も「iPod Classic」や「iPad 第4世代」をオンラインApple Storeか整備済製品で購入しており、全く問題無く動作しているため今回の ...

2019/9/13

断酒50日経過

アルコールに溺れた20〜30代 飲み会の時だけ飲んでいた酒が、「毎晩」になったのは23歳だった。 それから二十年弱、二日酔いで飲めない日以外は風邪をひいても飲んでいた。 飲みだしたら記憶をなくすまで飲むようになったのも、毎晩飲みだしたころと同じ時期だ。 記憶をなくしてるがちゃんと家に帰って着替えて寝てる。道端で寝たりしたことはない。しかし、翌日目が覚めてみると、バック、財布、携帯、あらゆるものを無くしていること多数。 飲酒量は毎日晩酌で発泡酒もしくはビール500mlを3本ほど、これを23歳ぐらいから20年 ...

2018/7/19

Theピーズ〜ダメンズの仮面をかぶったインテリ

Theピーズ マスカキザルぐらいのころ ハルさんの女心をくすぐるルックスちょっとエッチな日常を書いた詞アビさんのしびれるギタードラムは、、よくかわっていた。 兄弟だったカステラとともに80年代バンドブームをよく表したバンドだ。  とても女の子受けが良いバンドだった。売れてるバンドを聴き飽きた女の子たちがメジャーとはちょっと違う音を求め、表立って性欲を露わにできない悶々とした気持ちの発散に一役かっていたと思う。 名曲「バカになったのに」のひねくれた後悔のブルースでデビュー、後悔の念をいつも曲に込めるけど、前 ...

2017/11/22

X とアルコール、TOSHI 「洗脳」以前 ※HIDE、PATA使用機材

X メンバーとアルコールについて 「洗脳 地獄の12年からの生還」という本の出版から、かなり壮絶な人生が露わになってきているX JAPANのToshlさん。 1990年頃当時マネージャーの伊藤治久氏にインタビュー、トシ、ヒデ、タイジについてその後の人生を示唆するような内容が記載され興味深く、お酒にまつわる内容でもあり紹介させていただきます。 酒を飲む前/飲んだ後 ■X全体について 飲む前っていうかシラフの時はすごくポジティブですね。ヨシキを中心としてアイデアもたくさん出てくるし、何かをクリエイトするパワー ...

2017/11/22

「バンドやろうぜ」1990年でとびきりいかした企画ベスト4

1990年ぐらいの「バンドやろうぜ」とは 都会の方ではバンドブームなんてもうとっくに過ぎて、渋谷系などがメキメキ現れていたと思われる90年頃。 田舎の高校生であった私は、なかなか情報が入らないなか、バンドやろうぜの発売日を毎月楽しみに最後のページまで舐めるように読んで妄想を繰り広げていました。 遊び心溢れる「バンドやろうぜ」 当時、ライバル雑誌「GIGS」と読者を奪い合っていたと思われますが 決定的な違いは、遊び心が満載であった事だと思います。 その遊び心ある記事がとても好きで毎月ワクワクしながら発売日を ...

Copyright© ガーってやればいいんだよ , 2020 All Rights Reserved.